幼児教材で特殊な効果を期待したい!知育系 2歳~6歳

幼児教育を子育てに取り入れるならば、
どうせやるなら、何らかの効果を期待したい
と思うのは「親心」というものではないでしょうか?
そんなあなたにオススメの教材は、ずばり「右脳」を活性化させる教材です。


大人も子供も「右脳ブーム」の昨今ですが、
これほどまでに世の中にとりあげられ、もてはやされる
「右脳教育」には、
やはり効果があり、その教育論に裏づけがあるからといえましょう。
人間の脳は真ん中から左右に右脳・左脳とに分かれています。
右脳は別名「イメージ脳」とよばれており、
記憶力・思考力・ひらめきの力・直観力・絶対音感など
左脳にはない、特殊な能力をつかさどっています。
(ちなみに左脳は別名「言語脳」と呼ばれており、
 意識的に物を考えたりする場合に使われます)
ほとんどの人は左脳中心に物事を考え、生活しています。
(人間が日常で使っている脳の比率は
左脳=90%、右脳=10%といわれているほど、
左脳ベースばかり使っているのです。)
左脳と同じように、脳に存在している右脳なのに、
そして、記憶力・思考力・ひらめきの力・直観力・絶対音感などの、
すばらしい能力なのに、
どうして、多くの人が10%しか使えないでいるのでしょうか。
それは、人間が幼児期に適切な刺激を受けないまま
大人になるからなのです。

0歳から6歳までの幼児期には、右脳が優位に働いています。
この時期に右脳に対して適切な刺激を受けると、
右脳が活性化し
簡単にその能力を発揮するようになるのです。
右脳の力を開くチャンスは、幼児期にあるのです。
また、右脳教育は、知識を詰め込むためのものではなく、
上手に右脳を使える経路・回路をつくってやることにあります。
ですので、幼児期から詰め込み型の勉強はさせたくない
お考えの方にも右脳教育はオススメできます。
では、具体的にどうやって「右脳教育」を行えばいいのだろうか?
と悩むことでしょう。
たくさんの「右脳教育」の本が出版されているので、
その本を1から、ひもといていけば、
家庭での実践は可能だと思います。
でも、それでは大変です。
親が学んでいるうちに子供は大切な時期を逃してしまいます。
大切な時期を逃すことになりかねません。
あなたは右脳教育の権威、「七田眞先生」をご存知でしょうか?
七田先生の右脳教育は、
「心の子育て」をベースであり、
親子のふれあいを重視しています。
そして、右脳教育同様、左脳教育もおろそかにしていません。
生活習慣・しつけ・食育・感覚教育に至るまで幅広く指導を行い、
右脳と左脳のバランスの取れた教育を行っています。
彼の教育法を利用することが一番の早道だと思います。
七田先生は、たくさんの右脳系幼児教材を出版されていますが、
中でも、人気がある教材が、
「はっぴぃタイム」と「もっとはっぴぃタイム」です。
月に1度、DVDとワークブック2冊とオリジナル絵本が届きます。
※「もっとはっぴぃタイム」は絵本ではなく、知育玩具になります。
DVD教材は「フラッシュカード」「ドッツ」「右脳あそび」「えかきうた」「指の運動」
などで構成されおり、
家庭で楽しく右脳トレーニングできます。
幼児期に、小学校入学前に、
右脳を活性化させておきませんか?
幼児期のちょっとしたエッセンスとして、
あなたも右脳教育をはじめてみませんか?
七田式「はっぴぃタイム」教材についての体験談をまとめています。
興味がある方は参照してみてくださいね
七田式 はっぴぃタイム レポート
公式HPはこちらです。
【 はっぴぃタイム 】右脳・左脳・心を育てる七田式家庭学習システム

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