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右脳特集1 はっぴぃタイム七田式 はっぴぃタイム 教材の中身 ワークブック編
七田式 はっぴぃタイムは「DVD」「絵本」「ワークブック」で構成されています。
今回は、ワークブックに焦点をあててみたいと思います。
七田式 はっぴぃタイムのワークブックですが、
まず、ワークブックって何?
という方の為に、軽くご説明を。
ワークブックとは、プリント集のようなものです。
ワークブックによって、書く力・考える力を育てます。
七田式 はっぴぃタイムには、
「もじ+みぎのう」「かず+みぎのう」の
2種類のワークブックがあります。
内容は小学校に入学するまでに覚えておきたい「ひらがな」や「数字」
迷路などいろいろあります。
ワークブック例(※はっぴぃタイムvol.1の最初の一枚目です。)
「もじ」編
★問題1:線と線を結ぶ
★問題2:迷路
「かず」編
★問題1:数を数えて、数字をなぞる
★問題2:どっちが多いのか?多い方に○をつける
こんな感じです。
うっすら鉛筆の線が見えるかもしれませんが、
これは2歳8ヶ月の子供のはじめての取り組みのあとです。
取り組み方は、
・1日1枚(日曜日はお休み)ずつ
・問題が解けなくても、書けなくても、できたところを見つけて褒めてあげる。
(線が太くかけたね など)
・毎日決まった時間にとりくんで習慣化する。
・親が手を添えてやってもよい
問題そのものの内容は、そんなに時間がかかるものではないので、
気軽に進めることができると思います。
けれど、3歳以前の子供に鉛筆を持たせ、
文字を書かせるのは少々、難しいかもしれません。
そんな時は、使用を先延ばしにしてもいいし、
比較的簡単な問題1のみ取り組んでもよいそうです。
(問題2はワークブックを一通り終えてからでもいいです。)
はっぴぃタイムの詳しい内容は公式サイトでご確認ください。
→右脳・左脳・心をバランスよく育てる!【 はっぴぃタイム 】
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