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お悩み別 知育系トイレトレーニング やり方は?
1歳半を過ぎたら、そろそろトイレトレーニングのことを考える時期。
まだまだ焦る必要はないけれど、
「トイレ」って楽しい!おもしろい!
そんなイメージを持ってもらうと、その後のトイレトレーニングが楽にすすめられます。
トイレトレーニングがうまくいくかどうかは、
とても個人差が大きいです。

オムツがぬれても気持ち悪いと感じない子もいますし、
膀胱におしっこをあまりためられない子もいます。
逆に、ぬれると気持ち悪いと感じやすい子や、
膀胱にためられる子は、あっさりとオムツを卒業しているようです。
感じ方や、まだまだ未熟な膀胱の状態に大きく左右されるので、
お母さんやお父さんは、あまり神経質にならず、
大きな気持ちで見守ってやることが大切です。
さて、トイレトレーニングの実際の始め方、やり方ですが、
いきなりトイレやオマルに子供をポンッと置いても、
そう簡単にできるようにはなりません。
トイレに行ったらどうするのかということを
頭の中に映像でイメージさせることがとても大切です。
オススメなのは、生活習慣を確実に身につけさせることができる、
「ベネッセのこどもちゃれんじ」という教材なのですが、
※ベネッセのこどもちゃんれんじについて詳しく知りたい方はこちらへ→私のレポート
もう既に、違う幼児教材を使っていたり、
他の幼児教材を検討されている方は、
ベネッセのこどもちゃれんじの単品もので、
トイレトレーニングに特化した教材を使ってみてはいかがでしょう?
これは、「さいしょのいっぽ」というシリーズの
「はじめてのトイレ」というタイトルの
絵本とDVDとアドバイスBOOKのセットで構成されています。
絵本は、しまじろうが、
トイレに行き、座っておしっこをする様子を再現した、
しかけ絵本となっています。
内容はDVDと連動しており、
楽しい歌や、実際のトイレの様子などが再現されていて、
「私もいく〜!」「僕もいく〜!」という気持ちがムクムクとわいてきます。
またおうちの方向けのアドバイスブックが、
お母さんやお父さんの
サポートをしてくれます。
トイレを楽しむことがトイレトレーニングの第1歩。
親子で一緒に歌いながら、トイレの扉を開いてみましょう。
「さいしょのいっぽ」
詳しくは公式ページへどうぞ
→<こどもちゃれんじ>から「親子あそび」「生活習慣」を応援する別売商品発売!